第1ラウンド(7/31) 第20報 17時00分  
全選手がホールアウトしてのリーダーズボード。

第1ラウンド(7/31) 第19報 16時20分  
16時20分時点でのリーダーズボード

第1ラウンド(7/31) 第18報 16時15分 
第1ラウンドを6バーディ、1ダブルボギーでプレー。68ストローク(アウト33、イン35。インスタート)で、ここまでトップの山田大晟(横浜旭陵高・3年)。1ダブルボギーは15番ホールでティーショットが樹木の枝に当たり、OB区域に止まったため。「ミスはそのホールだけですね。他はほぼパーオンで、パターも安定していました」。今年は春先から好調を持続しているとのこと。目標は、優勝か?

第1ラウンド(7/31) 第17報 15時40分  
15時40分時点でのリーダーズボード。

第1ラウンド(7/31) 第16報 15時30分  
坂本雄介(埼玉大学教育学部附属中・3年)はホールアウト後も、たくさんの仲間たちと笑顔でパッティング練習。仲間との練習は楽しさのあまり、時間がたつのも忘れるのだろう。

第1ラウンド(7/31) 第15報 15時20分  
12〜14歳の部、第1ラウンドを70ストロークで終え、初日トップに立った鈴木敬太(打瀬中・2年)。「今日は、すべてのプレーが安定していました。ほとんどのホールでパーオンできたので、パットが良ければ、もう少しスコアを縮められたと思います」

第1ラウンド(7/31) 第14報 14時50分  
12〜14歳の部の全選手(60人)がホールアウトした時点でのリーダーズボード

第1ラウンド(7/31) 第13報 14時30分  
ホールアウト後、持参したパッティング練習器を使ってパットの練習をする神谷優太(朝霞第五中・2年、写真左)と美村凌我(上菅田中・2年、写真右)。仲良く冗談を言い合いながら、長時間練習に励んでいた。

第1ラウンド(7/31) 第12報 13時50分  
袖ヶ浦CC袖ヶ浦コースのレストラン全景。コースに面した側が全面ガラス張りで、とても明るく、眺望も素晴らしい。

第1ラウンド(7/31) 第11報 13時25分  
第1ラウンドの競技は13時15分頃、アウトスタートの第1組が順調に18番をホールアウトした。
写真:第1ラウンドを最初に終えた、アウトスタート第1組の一ノ瀬秀都(姿川中・3年、写真左)と塚本岳(立教池袋中・3年、写真右)。今日のスコアはともに75だった。

第1ラウンド(7/31) 第10報 12時50分  
高校ゴルフ界では強豪校として知られる水城高校から本競技には7選手が出場。ハーフを終えたところで軽く言葉を交わす星野陸也(2年、写真左)と石原航輝(3年、写真右)。星野は前半を3アンダーで終えた。

第1ラウンド(7/31) 第9報 12時10分  
鶴田貴也(代々木高・2年)は18番パー5(569ヤード)の第2打をグリーン右サイドのガードバンカー右側ラフ、この位置に外したが、第3打のアプローチを1m弱に付けて楽々バーディーを奪った。

第1ラウンド(7/31) 第8報 11時40分  
金田直之(拓殖大学紅陵高・3年)は関東アマチュア選手権の頃からドライバーショットの安定性に欠き、今大会もスタート前には自信なげな表情を見せていたが、前半最後のホール(18番ホール)でバーディーを奪い、ここまで1オーバーパー。少し笑顔を取り戻していた。

第1ラウンド(7/31) 第7報 10時45分  
競技は、予定時間より20分ほど遅れて10時40分までに全選手がティーオフを行った。この時間、スタートハウスの温度計はちょうど30度を示した。午後はさらに蒸し暑さが増しそうだ。
写真:アウトスタートの最後の組でティーオフを行い、フェアウェイに向かって歩き出した大貫渉太朗(水城高・3年、写真左)と小林光太郎(竹園高・1年、同右)。

第1ラウンド(7/31) 第6報 10時00分  
アウト第2組でプレーする中井賢人(保谷中・3年、写真左)と西片太一(杉並学院中・1年、同右)はともに目標スコアよりもやや悪かったため、少し不満気な表情を見せる。1時間弱の休憩後、バック9へと移る予定。

第1ラウンド(7/31) 第5報 9時00分  
今年の関東アマチュア選手権で3位タイの好成績をあげた河田丈一郎(開志学園高・2年)。続いて出場した日本アマチュア選手権ではベスト16まで進出。その経験で、ゴルフがより面白くなったようだ。

第1ラウンド(7/31) 第4報 8時00分  
強豪校として知られる作新学院からはこの3選手が決勝競技に出場する。みんないい笑顔だ。
写真:左から須藤啓太(1年)、百目鬼光紀(1年)、徳嶽太(2年)

第1ラウンド(7/31) 第3報 7時40分 
競技は予定どおり7時30分に、アウト・インからそれぞれ1組目がティーオフを行った。
写真:アウト1組目で最初にティーオフを行った一ノ瀬秀都(姿川中3年)のティーショット。

第1ラウンド(7/31) 第2報 6時45分 
6時40分を過ぎて、練習グリーンには選手たちが現れ始めた。

第1ラウンド(7/31) 第1報 6時30分 
競技開始を待つ袖ヶ浦カンツリー倶楽部袖ヶ浦コース。本競技はアウト:3648ヤード(パー36)、イン:3490ヤード(パー36)、トータル:7138ヤード(パー72)のコース規模で実施される。
写真:練習パッティンググリーン越しに、当コースの名物ホールでもある18番ホールのグリーンを望む。

7/31~8/2に関東ジュニアゴルフ選手権決勝競技が開催されます。  
7月31日〜8月2日の3日間、千葉県の袖ヶ浦カンツリークラブ・袖ヶ浦コースにて関東ジュニアゴルフ選手権決勝競技【男子の部】が開催されます。

熱戦の模様は7月31日からの競技速報でお伝えします。

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